西仙台病院の特徴

看護部紹介

当院はベッド数501床で内科・精神科を有する慢性期病院です。
9つの病棟と外来、中央材料室、通所リハビリテーションがあります。

看護師  准看護師
175名(看護学生1名)
* 男性看護職員16%
介護福祉士  介護員
88名(准看護学生3名)
* 男性介護職員28%
クラーク・看護アシスタント
15名
患者様と医師、看護師など
スタッフ間をつなぐ事務的な仕事、
看護師の補助的仕事をしています。

 老年看護は需要が益々高まり、私達が提供するケアは評価される時代が来ております。
疾病とのかかわりの中で生活を志向した援助を展開しながら患者様の求める看護・介護の提供を心掛けております。
 患者様お一人おひとりを大切に、そして自分以外は皆お客様という考えで常に「おもてなしの心」を発揮できる職員でありたいと思っております。仕事を楽しみ、仕事を通して自分自身が成長を感じることができる職場風土を目指しております。

県内最大の老人専門病院

シュミレーションラボ室

卒後臨床研修を充実させるために、シュミレーションラボ室が完成しました。
看護技術を安全・確実に実践することが出来るようにIVHチューブ管理トレーナー模型、フィジカルアセスメント模型、吸引、注射模型など全ての機材が整備されいつでも自由に使用できます。個々がキャリアアップできる教育育成プログラムがあります。

県内最大の老人専門病院

各職場では「楽しい職場づくり」のためのアクションプランがあります。現状の忙しさは変わらないかもしれませんが、仲間同士の中で交わされる温かい関わりと励ましによって新たなエネルギーが生まれてきます。 温かい気持ちを温かい行為に移せるように頑張っている職場です。

詳しくはこちらをご覧ください。

このページのTOPへ